ダイハツ(タント)を満足いく価格で査定してもらいましょう。

大切なタントをちょっとでも高く売却しましょう!

ダイハツから発売されているタントは2003年からファミリー層向けに発売されている軽自動車です。
軽自動車とは思えない室内空間の広さで、福祉車両に使われたりもしています。

 

長年乗ってきた場合、どうせ軽なので、壊れるまで乗り続けようと決めている方も、
できるなら少しでも高い価格で売りたいと考えている方もいるでしょう。

 

でも初期のモデルに乗っていらっしゃる方だと、もう10年以上も経っていますし、
たくさん乗ってきたのでどうせ安い査定しかしてもらえないと諦めていませんか?

 

でも諦めるのはまだ早いです。

 

年数が経って走行距離が増えるほど査定内容にも差が出る可能性が高いです。

 

 

人気の軽、タントの相場を知ろう

 

FF駆動の4速ATで、発売開始当初から室内長2,000o(初代)というのを特徴とし、
2007年のフルモデルチェンジの際に軽自動車としては初めてのミラクルオープンドアを採用、
また2013年にも大きくフルモデルチェンジを実施し、現在に至ります。

 

カスタムRSモデルでは、ターボエンジンが採用され、パワー増強に一役買ってくれています。

 

実際に、どれくらいの価格で取引されているのか見てみると、10以上年も前の2005年(平成17年)式でも38万円という価格で査定されています。
これは、最も状態が良い場合の結果で、最も安い場合であったとしても11万円という価格で取引されています。

 

当然、人気の色・グレード、走行距離の長短によっても見積りの結果は変わってきますが、使い勝手の良いタントは、
割と値崩れせず良い価格で買い取ってもらえそうです。

 

とりわけ、カスタムやリミテッドいった特徴のあるモデルは、ガリバーなどの中古車専門店で高い価格で取引が行われているみたいです。

 

 

「下取り」?「買取り」?どちらが賢く売れる?

 

軽の中でも人気のあるタントは、条件にもよるものの、割と高値で見積もってもらえることが多いみたいです。
実際にも、下取りと買取りだと、明らかに買取りの方が高く査定してもらえます。下記は具体的な取引の事例です。

 

2011年<平成23年式> 下取り 69万円: 買取り 92万円
2010年<平成22年式> 下取り 62万円: 買取り 92万円
2009年<平成21年式> 下取り 57万円: 買取り 85万円 
2008年<平成20年式> 下取り 47万円: 買取り 90万円

 

下取りだと、走行距離や状態、グレード等で査定額がUPする可能性があります。
当然、買取りでも条件が良い方が高く買い取ってもらえるのは言うまでもありません。
更に特別仕様車等、市場にあまり台数のない車は、希少価値で更に高い値段で買い取ってもらえることも期待できます。

 

 

更に良い値段で売りたい場合はどうすればよいのか?

 

前にも述べたように、タントは非常に人気があるので、値が下がることがあまりありませんが、
大切に愛着を持って乗ってきたからこそ、1円でも高く買い取ってもらいたいですよね。

 

なので、2,3社に見積もってもらい、納得して売ったあとに、他だともっと高く売れることがわかったりなんかしたら、やりきれません。。
そうならないためにも、おススメしたい方法があります。

 

ネットで簡単一括査定です。簡単な情報をインプットするだけで、すぐに複数の会社からの見積結果が確認できるのです。
こうすれば、後で後悔することなんてありません!

 

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